まずは、私の教材でWebデザイナーとして転職に成功された方々の「生の声」をお聞きください。
未経験で30代の私でも就職することができました!
教材を購入する前は、
「Webの経験が未経験で30代の私でも就職できるのだろうか?」
「どうしたら採用してもらえるのだろうか?」
と考え具体的な戦略が思いつかずにいました。
ネットであれこれ調べていたところ『未経験からのWebデザイナー転職成功術とは?』というなんとも魅力的なタイトルがついた教材を知り、「これだ!」と思いすぐに購入しました。
実際に購入したところ、章ごとに要点がまとまっていて、しかも楠本さんの音声が付いた動画で説明しているので大変分かりやすかったです。動画を見てなるほどなと思うヒントがいっぱいありました。
自分が今何をすべきか考えを整理することができたし、すごく前向きになりました。
また、ポートフォリオを楠本さんに見せて、自分に今足りないところなど丁寧なアドバイスをしていただきました。
やはり実際に現場で働いている楠本さんのアドバイスなので大変役に立ちました。
「ゆくゆくは本気の方とは仲間になったりビジネスパートナーとしてお仕事をしたりお付き合いをしたい」
という楠本さんの考え方にも共感を覚えました。
私が就職できたのは、主体性を持って行動していたこととこの教材に出会ったことだと思います。
日々勉強の毎日ですが、コツコツと経験を積んでいこうと思います。
楠本さん、本当にありがとうございました。
フリーランス(SOHO)としても活動している「LikeFactory」
URL:http://www.lfactory.net/
希望していたWeb制作会社へ就職を決めることができました
当時、私は異業種からwebデザイナーになりたい!と思い、社会人で、デザイン制作の学校に通っていました。
学校では、基本的にソフトの使い方が中心になり、ポートフォリオの作り方や、またどうすれば採用されるかまでのサポートはほとんどありませんでした。
また、全く実務経験のない私がどんなところに重点をおいてアピールすればいいのか。というところもステップバイステップで、やるべきことが明確になっていたので、
まず何をやって、次に何をすればいいのかが分かり、順を追って進めることができました。
商品も、動画とテキストが各目次毎についているので、手軽に見たいところを見れて、わからないところは何度も見返すことができて良かったです。
おかげさまで、面接の時も自信を持って望むことができました。
そして、希望していたWeb制作会社へ就職を決めることができました!
やはり、実務経験のある方に比べると就職が難しい会社も多くありましたが、未経験でも採用されるんだ!
ということが、実感できて本当にうれしいです。
これから、たくさん経験を積んでがんばっていきたいと思います。
楠本さん、ありがとうございました!
簡単な修正をしただけで3週間で3社から内定をいただくことができました
WEBデザイナーの転職の際にこの教材を参考にさせてもらいました。
私は前の会社で実務経験はあったものの、実際に他の会社で自分が通用 するのか不安でしたが、
ポートフォリオサイトを作るときのアドバイスや、面接のときのポイントなどを解説してくれていたので、自身を持っ て就職活動に挑むことができました。
実際私は前社で働いていたときの実績をポートフォリオサイトに載せていたのですが、
この教材をみて間違った作り方をしていたことに気がつき、どうして面接に繋がらなかったのかがよくわかりました。
その後、本当に簡単な修正をしただけで、ポツポツと面接が決まり、3週間で3社から内定をいただくことができました。
資料だけでは伝わりにくいところを音声付の動画で見せてくれているので、非常にわかりやすかったです。
また、動画も章ごとにわけてくれていたので、自分の見たいところだけを何回も見るといったことができ、
効率よく情報を知る ことができました。
本当にありがとうございました!

「私どうしてもWebデザイナーになりたいんです。
でも実は今36歳で年齢的にもどうなのかなと思ってまして・・・」
私が佐野さんに初めてお会いしたのは、
私が主催している"Webデザイナーになりたい人向け"のセミナーが終わった後のことでした。
佐野さんは建築関係の事務職をされている36歳の女性で、
Adobeの制作ソフトすら触ったこともなく全くの未経験でした。
熱心な彼女はWebデザイナーになるために勉強を始めて、
平日の夜や会社が休みの日を利用して自分なりにWeb制作のスキルを身につけていました
ある日、佐野さんから「勉強をして作品を作ったので見てほしい」との連絡がありました。
佐野さんからメールで送られてきた作品のデータを見ました。
しかし、開いた瞬間、私は愕然としました。
わたし「(なんだこれ・・・。Webデザイナーとしてプロを目指すレベルではない・・・というか、素人以下だ・・・。)」
正直私はどのようにに返答しようか迷いました。
やる気のなくすような言葉はかけくはない。
けど、本気でWebデザイナーを目指している佐野さんに対して、中途半端な言葉をかける優しさなど必要ないと私は考えました。
わたし「佐野さん、今のレベルは正直素人以下ですよ」
佐野さん「・・・。」
佐野さんは言葉を失っている様子でした。
わたし「落ち込むことはないんです。最初はみんな未経験だからそうなって当たり前ですよ。」
佐野さん「じゃぁ、どうすればアタシみたいな未経験でもWebデザイナーとして転職できるようになるんでしょうか?」
わたし「佐野さん、未経験をマイナスにとらえていませんか?逆に未経験を武器に活かす方法もあるんですよ」
佐野さん「えっ?そんなことできるんですか?」
私は、そんな佐野さんに本気でWebデザイナーになってもらいたいと思い、
Webデザイナーとして転職するための"あるやり方"をお教えしました。
その後、現場のプロが必ずやっている○○○と●●●を使いこなすたった2つのことを中心に、
佐野さんの場合に必要な学習方法や転職活動のやり方を知ってもらい、そして実践してもらいました。
そして、実践し続けてもらった約3ヶ月後のある日・・・
彼女から連絡がありました。
佐野さん「あの~、楠本さん・・・実は・・・」
そうなんです。
この時、既に佐野さんはWebデザイナーとして転職に成功していました。
そしてさらに、その後もプロの"やり方"をぐんぐん身につけていった彼女は、
2011年、最近、今まで建築関係で仕事をしてきた人脈を活かしてフリーランスとして仕事を始めていたのです。

- 未経験で30代なので年齢的にWebデザイナーになるのは難しい・・・と感じていませんか?
- これからWeb業界に身をおいて、金銭的にもキャリア的にも大丈夫なのかと心配していませんか?
- スクールや職業訓練に通って勉強すればWebデザイナーになれる・・・と思っていませんか?
- 独学でどこまで勉強できるのか不安になっていませんか?
- 未経験なのでどの程度のスキルがあれば転職できるかがわからない・・・と思っていませんか?
- Webデザイナーになりたい気持ちはあるけど、どう勉強していけばいいかわからない・・・
と困っていませんか?
- ゆくゆくはフリーや在宅で仕事がしたいけど、
どのようなステップを踏んでいけばいいかわからない・・・と悩んでいませんか?
- 何社受けても採用が決まらず、どんな作品を持っていけばいいかわからない・・・
と思っていませんか?
- 求人情報の『実務経験○年以上』が大きな壁だと感じていませんか?

もしあなたが雇用不況の中、まだまだ成長し続けるWeb業界に転職したいと思っているけどうまく踏み込めないでいるのならば、これまでスクールでや書籍では知ることができなかった
未経験からでも短期間でWebデザイナーになれる方法を包み隠さずお教えします。
このページをたった5分間読むだけで、あなたがWebデザイナーになるために心配していることが解決できるようになっています。
ですので、決して、後回しにすることなく、今すぐにこのページを一文字たりとも読み飛ばすことの無いよう、慎重に読み進めてください。

申し遅れました。
はじめまして、楠本真也と申します。
私は現役のWebデザイナー、 WebディレクターとしてWeb業界に携わり続けております。
芸大を卒業後、一度は一般企業にも勤めましたが、
「クリエイティブな仕事がしたい」
という気持ちを抑えることができず、Webの世界に転身しました。
私のこれまで合計300サイト以上手掛けたWeb制作の実績をジャンルで簡単にご紹介します。
(掲載許可等が必要なため、具体的なサイト名や企業名などをお伝えできないことをお許しください。)

- ブログポータルサイト
- Movable type、WordPressなどを利用したCMSサイト
- 楽天、Yahooショッピング等を利用したECサイト
- 大手某ゲームタイトルプロモーションサイト
- 音楽情報発信ポータルサイト
- GPSを利用した位置情報モバイルサービスサイトの開発
- 有名企業サイト
- 一般サイト(飲食店、旅館、スクール、美容など)
- 関西圏の某大学サイト
- 独自システムブログ
- ASPを利用したECサイト
- 無料ジェネレーターサービスの開発
- コンテンツ販売用セールスページ
現在では、「これからWebデザイナーとして転職したい人」向けのセミナーや講演も行っており、
採用側からの視点でのアドバイスや現場のリアルなお話は、おかげさまで好評を頂いております。

(2010年7月10日 「Webデザイナーを目指す人」向けセミナーの様子 大阪・梅田)
こんな私も実はつい数年前は、スクールも職業訓練にも両方通って
莫大なお金をかけたわりにWebデザイナーになるのに苦労したのです。
なので、スクールに通って高いお金を払わなくても
プロになるための"やり方"知ればWebデザイナーになるのは簡単であることを知ってほしいのです。

いかにも大したWebデザイナーのような紹介で始まりましたが、
お恥かしい話、私はWebデザイナーを目指し始めた頃、
パソコンのスキルといえばメールを利用するためにタインピングができる程度で「HTMLって何?」というレベルでした。というのも前職は営業職でしたので、パソコンの技術とは無縁だったのです。
なので、実は私も前職を退職してWeb業界に入る前に、スクールも職業訓練も両方通ったことがあるんです。
スクールに通うだけでも60、70万円の授業料がかかりましたし、
貯金をくずして高い専門書も何冊も買ってWebのスキルの勉強をしました。
当時は会社を辞めて無職だったので、収入もなくて
ご飯は食べずにイカのスルメを噛んで満腹中枢を刺激してごまかしていたこともありました。
しかし、どんな高いスクールに通っても、どんなに高い専門書を買って勉強しても、
「これでWebデザイナーとして仕事ができるようになるのだろうか?」
という疑問がつねにありました。
それはなぜか?
- どこまで勉強すれば就職できるレベルなのかわからない
- 実際にWeb制作会社などの企業側がどのようなものを求めているのかわからない
- どのような作品を持っていけば転職できるのかわからない
- どのようにWeb業界でキャリアステップして行けばいいのかわからない
このような状態になってしまっていたからです。
私はWebデザイナーになりたいからこそ、どのスクールに通おうか、どの書籍で勉強していこうかと考えていました。
講師の先生方も丁寧に制作ソフトの使い方を丁寧に教えてくれるので大変勉強になりました。
けど・・・
私が通っていた職業訓練ではWebデザイナーコースだったのにもかかわらず、
わずか9%の人しかWeb業界に就職できていませんでした。
スクールを卒業してもすぐに就職できない人があふれていました。
そして、私もその内の1人としてWebデザイナーになれず、路頭に迷い続ける日々を送っていたのでした。
時間が経てば経つほど焦りは増し、不安で不安で精神的にも経済的にも追い込まれました。
私は相談する相手もいませんでした。
前の退職した会社は上場しているような会社だったので、辞めた時は親には相当あきれられ、
それから親族との連絡すら途絶えていたからです。
「何やってんだ、オレ・・・」

ある日、Web業界では有名なWebクリエイターが集まるイベントに参加したときのことでした。
Webデザイナーになれず、絶望的状況だった私は、もう恥を捨てて行動するしかありませんでした。
イベント会場にきている現役のプロの方に、自分の作った作品をとにかく見てもらおうと考えました。
わたし「すいません、ボクこれから今Webデザイナーを目指して勉強しているんですけど、作品を見てもらえないでしょうか?」
プロの方「えっ?あー、はい・・・いいですよ」
少しびっくりした様子でしたが承諾して頂くことができました。
わたし「どうでしょうか?このレベルで転職することはできますかね?」
プロの方「・・・これ、ただ作っただけって感じだね」
わたし「えっ?作っただけじゃダメなんですか?」
プロの方「根本的に○○○ができてないね。
どんな勉強の仕方をしているのか知らないけど、●●●をちゃんと使ってる?
ただ単に技術やソフトの使い方を勉強しても、いつがきてもプロになるのは難しいよ」
わたし「えっ?そうなんですか?」
結局、イベントが始まったのにもかかわらず、そのプロの方は親切にも私に
超実践的なプロの"やり方"を教えてくれたのです。
それは、非常にシンプルでしたが私にとっては衝撃的な内容で、
私に"ある気付き"を与えるキッカケとなったのです。
時間がない私は、その教えてもらったやり方をすぐに実践し、
作品を作り直して転職活動をはじめました。
そして、
その日を境に私は劇的に変化して行ったのです…

状況は劇的に変化しました。
デザインはデザイン力が上がったワケでもないのに
今まで素人クサかった所までプロ並の質感が出せるようになり、更にはデザインするスピードまで
劇的に早くなりました。
コーディングも今までのようにひとりよがりなソースコードではなく、
プロとしてすぐにでも納品できるような汎用性のあるコード、汎用性のあるファイルを構成、SEO対策をした制作ができるようになりました。
私が希望していたWebの会社は入社が難関な会社で、期限が1週間のWeb制作の課題を与えらたのですが、
その会社の採用担当者だったWebディレクターを圧倒させる作品を持っていくことができました。
更に、会議室でWebサイトのプレゼンテーション求めらる面接も
特にトレーニングをしたわけでもないのに見事にクリアしたのです。
数日後、希望の会社から「ウチに来てほしい」と連絡がありました。
私は天にも昇るような嬉しさを味わいました。
何よりも嬉しかったのは相手が何を求めているかを理解できるようになったので、
2社目、3社目と次々と採用が決まったことです。
今までなんとなくWeb制作の技術を勉強をして、
なんとなく求人情報を探して、なんとなく作品を送って応募するという、
全てがなんとなくだったのが、自分は"何をすればいいか"が明確になったのです。
「あの時の気付きは間違いじゃない…」
しかし、これは私に特別なセンスがあったワケではありません。
この実践的なプロのやり方を知ってしっかりと実践すれば、
Webデザイナーを目指している方なら年齢関係なく誰でも転職する事は可能です。

正直、この"転職の大原則"を理解するまで私自身
技術を身につけることばかりに意識し過ぎてやみくもに勉強をし、
転職できずに時間だけが経ってしまう状態が続いていました。
しかし、この大原則に気付いた時からは効率的な学習をして実践出来るようになり、
サクサク採用が決まるようになりました。
なので、
私のような遠回りをしないよう、あなたに大事なことを伝えたいのです。
あなたが
- 未経験なので上手くいかない...
- 年齢的に厳しいかもしれない...
- どう勉強していけばいいかわからない...
- エントリーすら通らない...
- どんな作品を持っていけばいいのかわからない...
- 自分の強みがわからない...
- 独学でどこまで勉強できるのか...
- 『実務経験○年以上』が大きな壁...
など、何らかの不安を感じているのであれば、
それは、Webデザイナーになるための"転職の大原則"を理解する事で解消して行く事が可能です。
これは自信を持って言えます。
なぜなら、このWebデザイナーになるための"転職の大原則"によって私が転職できただけでなく、
何人もの方を指導してきて、Webデザイナーとして転職に成功しているのを目の当たりにしているからです。

ここ数年、Webデザイナーになりたい人が急増しています。
多くのスクールや書籍では技術の学習はできても、
自分がどうやってWebデザイナーになればいいのかは教えてくれません。
なかなか転職が決まらないと言う方のお話を伺わせて頂くと、
Webデザイナーになるための"転職の大原則"を全く理解出来ておらず、
やみくもにソフトの使い方や技術を覚えることばかりに意識し過ぎていることに気が付きました。
一方、未経験でも短期間でWebデザイナーとして転職できている人にある共通することがあったんです。
それは、
「自分の行きたい方向を把握している」
事です。
例えば、「私は将来洋服のネットショップを運営したいから、
ネットショップの運営や制作をしている会社にWebデザイナーとして転職したい」
というような感じです。
自分自身の行きたい方向を正確に把握していれば、
・自分の場合は、どの学習をしたらいいのか
・自分の場合は、逆にどの学習はしなくていいのか
・自分の場合は、どんな求人を探せばいいのか
・自分の場合は、逆にどんな求人は探さなくていいのか
・自分の場合は、どんな作品を作って企業に持っていけば採用につながるのか
・自分の場合は、逆にどんな作品を持っていくと落選してしまうのか
・自分の場合は…
と、
自分にとって最適な学習方法で転職が出来るようになります。
これは今までのようなWebデザイナーを志す人全員に
「とりあえずPhotoshop、Illustrator、Dreamweaver、
Fireworks、Flash、HTML、CSS、JavaScript、
ActionScript、PHP、MySQL、SEOをまずは勉強するべき」
と言った、押し付けがましいものではなく、
自分の行きたい方向にあった
「あなたの場合には、この学習を優先してするべき」
「あなたの場合には、こういった求人を探すべき」
「あなたの場合には、こういった作品を企業に持っていくべき」
「あなたの場合には、この技術を習得する優先度は低いので知識として知っておく程度で良い」
というように、あなたに合ったやり方でWebデザイナーとして転職できるようになるということです。
それは、Webデザイナーになるための"転職の大原則"を理解することで、
あなたの状況に合った最も効率的なあなたらしい転職に成功しWebデザイナーになることができるのです。
私はあなたに必要ではないムダな学習をしてムダな時間を過ごして、
ムダな転職活動をしてムダに精神状態を悪くするような悲しい思いをしてほしくないのです。
・必要のないことにムダに時間をかけてしまうリスク。
・必要のないことは"しない"と決める重要性。
これらの大切さは、ITの世界で成功を収めた創業者もこのような言葉を残しています。
私は方向も見定めずにやみくもに勉強してしまい、結果として苦しい思いをしました。
「こんな状態になって苦しくなるのは誰よりも私が知っている。
私の様な遠回りをしない為にも、短期間で転職に成功してもらう方法を
今Webデザイナーを目指している人に伝える事は出来ないだろうか…」
次第にそう考える様になった私は、
ムダなく短期間でWebデザイナーになるための転職方法を1つの教材にまとめ上げ、
"その全て"を公開することを決意しました!

正直、私は公開するかどうか悩みました。
なぜなら「Webデザイナー転職成功術」を公開することによって、
何も知らない人たちを集客し高額な授業料で利益を上げている多くのWebスクール業界および関係者を
敵に回してしまう可能性があるからです・・・
しかし、私はそういったリスクを犯してまでもこれを公開することにしたのは、
Webデザイナーを目指す以上、一人でも多くの方に成功してほしいからです。
そして、私自身が将来一緒にビジネスパートナーとしてお仕事をしたりお付き合いをしたい、という理由があるからです。
何よりあなたが過去の私の様になってしまい、
Webデザイナーを目指すことすら「どうでもよくなった」となってほしくない・・・
私も覚悟を決めて、
70万もの金額を支払ってスクールに通った経験、
職業訓練に通った経験、
Web業界で300サイト以上の制作に携わってきた経験、
"Webデザイナーを目指している人"向けにセミナーをしてきた経験、
そして、Webデザイナーになるための"転職の大原則"を元に指導をして、
未経験だった何名もの方がWebデザイナーとして転職に成功できるようになった実績、
そのすべてを注いであなたに伝授します!
その、『Webデザイナー転職成功術』のほんの一部をご覧ください

- Webデザイナー養成スクールに通学中の、半分素人半分玄人の人でも、たった1週間で13件ものWebサイト制作のオファーがくるような仕組みを作った伝説の実務経験の作り方とは?
- この伝説の実務経験の作り方は実例が実際にあります。
この方法は3年前に実行した方法ですが、現在もあなたがこれから使える方法です。
あなたには本当は実力があるのに題材が悪かったために、落選してほしくないので、是非1つは作っておいてください。 不動産管理会社、クレープ屋、サロン、雑貨屋、パン屋など、様々な業種から一気に1週間で13件ものWeb制作の依頼を作ったその伝説の方法をあなたに伝授します。
- 実はフリーでやるよりも社内でWebデザイナーをやる方が圧倒的に有利になる!?
あなたの"フリーになりたい病"が治ってしまうその真実とは?
- この事実を知ることで、あなたが"フリーになりたい病"が一時的に治ってくれれば安心です。
異業種からWebデザイナーになる場合、いきなりフリーでやるよりも会社員としてやる方が
圧倒的に有利な大きな理由が3つあります!その3つの理由とは? これであなたもオイシイWebデザイナー生活を始めることができます。
特に異業種からの転職を考えている人は絶対に知っておくべきです。
- 元異業種の現役のWebディレクター / Webデザイナーが告白します!
Webデザイナーをやることで生きている世界が変わる程、自分を変えることができてしまった!
その変わることができる具体的な理由とは?
- わたしもあなたと同じように、Webに関しては全くのド素人で未経験でした。
Webデザイナーをやることによって、今までの生活が変わります。
もちろん自分が得をする方向に転がっていってしまうんです。その具体的で確信的な理由とは? 逆に、今WebデザイナーとしてWebの仕事をやっていないことを想像すると恐ろしくて夜も眠れそうにありません。
- 「未経験」「実務経験なし」だから不利?そうですか、むしろ好都合です。
今まで誰もやったことがない、未経験を武器にして採用担当者にアピールして採用を決めてしまう非常識な方法とは?
- 「それだったら採用しよう」と思わせるマル秘テクニックを公開します!「Web業界は未経験で実務経験がないから・・・」と悩むのはもうやめてください!未経験で実務経験がないという状況は有利にしやすい要素がたくさん詰まっています。
今まで書類選考で落とされているのはそれが理由の可能性が多いにあります。それに気づかないのはもったいないです。
未経験を武器にしてしまう、その非常識なテクニックとは? 他の応募者と差をつけるポイントになるので、これで今までの採用の壁をブチ破ってください。
- 授業料50万円の元をとれ!スクールを逆に上手く利用して転職活動を優位にすすめることができる他のスクール生が
ほとんどやらない裏技とは!?
- 50万も60万も払って、Web養成スクールに通って就職できていないのならば、あなたはスクールの使い方が甘いです!
転職に成功するためにここまでやっていいのか!?という程もっと徹底的に利用できる方法があります。
でもほどんどのスクール生は気を使ってやらないんです。その、他のスクール生がやらない転職活動を優位にする裏技とは? わたしが2つのWeb養成スクールに通っていた実体験をもとに詳しく解説しています。
- 「前職は畑違いの営業職で・・・」何を言っているんですか!?逆にアピールポイントになって好都合です。
異業種からWeb業界に転職する人の3人に2人が陥っている前職の間違ったアピールの仕方とは?
- これからWeb業界に転職をしようとする人の66%が前職を上手く活用できずに、あるワナに陥ってしまっています。
これを知らずに転職活動をしていると本来採用されるものも採用されない可能性がでてきます。
その陥りやすい前職の間違ったアピールの仕方とは? 実はあなたの前職がWebとは全く関係のない業種でも、採用担当者に十分にアピールすることは可能だったんです!
- 小学生の低学年が描く絵日記レベルのデザインセンスでも、たった4日でプロ並みのWebデザインが身につく納得の学習方法とは?
- 芸大・美大出身なら、逆に不利かもしれません。はっきり言ってデッサンが美味いとかヘタクソとかはWebデザインには関係ありません。
デッサンもやったことない人がたった4日でプロ並みのWebデザインができる理由がわかります。 芸大・美大出身の方ゴメンナサイ!
- いくら今のあなたの状態でWebデザイナーの求人情報を探しても、自分と合わないと感じてしまいます。
「合わないと感じてしまう」その隠れた理由とは?
- 探して探して探しても、募集要項を見て「う~ん」となってしまうのは、わたしもそのワナにハマったあることに陥っています。
これを解決しないことには、この先にすすむことは難しいでしょう。 このワナさえひっかからなければ、ムダに求人を探さなくてもサクサクと転職活動がスムーズに進みます。
- Flashを利用したWebサイトをアピールして失敗?気をつけてください!
Flashを利用したサイトをアピールして失敗する3つのポイントとは?
- もしあなたがFlashで作ったサイトを見せれば良いアピールになると思っているならば、
一瞬にして崖の下に突き落とされる可能性があることを知っておいてください。
スクールを出たての間違った常識におかされてしまっています。 あなただけにワナにはまらないFlashを利用したWebサイト作品のアピールの仕方をこっそりお教えします。
- 一般的に難しいとされる異業種からWeb業界への転職を、考え方1つで今の自分の状況を有利にしてしまうマインドセットとは?
- わたし自身が異業種からWeb業界への転職でしたが、マインドセット1つで転職に成功するのは実現可能です。
そもそもの根本的にWebデザイナーとして転職する理由を考えればどんな不利な状況であっても転職できます。
このマインドセットさえできれ異業種からの転職でも屁でもありません。 考え方1つで今の自分の状況を有利にしてしまうマインドセットをお教えします。この考え方で是非とも就職活動をすすめてください。
- 大企業組織のトップの人たちもやっている!?自分自身の将来の方向性を定めるための家でもカンタンにできる秘法とは?
- 転職活動の根本となる部分を見出すための手段!これは会社経営者や組織の幹部クラスに人間が使っている方法です。
実はこれって家でもカンタンにできるんです。あなた自身のことを知るための誰にでもできる秘法とは?
この作業をやるかやらないかで転職活動の運命が変わると言っても過言ではありません。 人に見られるとちょっと恥ずかしいので自分の部屋でこっそりとやってください!
- どんなに見栄えの良いデザインでも、Webデザインの勉強をし始めた初心者の人が陥りがちなデザインになっていまい、結局不採用のなってしまったその最大の理由とは?
- 見栄えの良いデザインのアピールでは実は採用担当者の心を揺さぶるこはできません。
Webデザインの勉強をし始めた初心者の人はみんな同じところで陥っています。
デザインのこだわりは大切ですが、こだわり過ぎたことによって、不採用になってしまうのには大きな理由があります。
しかし、逆にその理由さえ知っていればとことんデザインにこだわっても大丈夫なのです。 その大きな理由とは?
- 実は面接時に「こいつ採用してみようかな」と思わせるテッパンのひと言があります。
そのひと言は面接官がWebディレクターでもWebプロデューサーでも社長でも絶大な効果を発揮します。
- そもそもWebデザインがどうとかHTMLがどうとかいう以前の、究極のひと言です。
こんなことをまずWebデザイナーになろうとしている人が言うことはまずないでしょう。
安心してください、実際に成功者は出ています! あなただけにお教えします!このひと言で採用担当者をノックアウトしてください!
- Web業界の人間が大金を積まれようとも絶対に口にしないHTML,CSS,JavaScriptのみに使える上達方法『TTP』とは!?
- プロとして活躍しているWebデザイナーでこの"ある上達方法"だけは絶対に語ることはありません。
なぜならその全てを語ってしまうと、もはや彼らは商売をやりづらくなり、路頭に迷ってしまうからです!
この上達方法はHTML,CSS,JavaScriptのみに有効です!しかし私は"その全て"を公開します。
なぜなら…実力あるプロのほとんどの方はこの上達方法『TTP』を使っているため暗黙の了解になっているからです。 あなたを効率良く上達させる為ですので、業界が慌てふためこうとも私の知った事ではありません!
- 必死に自分の特徴を考えなくとも"面接にたどり着く"エントリーシートの書き方とは?
- 面接にたどり着いているいる人はエントリーシートのどこかに必ず募集企業に対する"ある内容"が書かれています。もしあなたがこの"ある内容"をエントリーシートに盛り込ませれば、今までエントリーシートが通らないことに悩んでいた自分がバカらしく思えてしまうでしょう。採用担当者に「こいつと会ってみよう」と思わせる、 その"面接にたどり着く"エントリーシートの書き方とは?
- Web上からのエントリーに応募してきた"自己PR欄"を見てがっくりした採用担当者がこうつぶやいた・・・
「なんでみんな●●●を書かねえの・・・?」
応募者の約6割が共通して書いてないその●●●とは?
- 実際にWebデザイナーを採用しようとして募集をかけた現役Webディレクターがぼそっと語った話をすべて公開します!
第一選考のWebエントリーに●●●を書かないのが原因であなたは何十社も選考に落ちていませんか? 現役Webディレクターが語る実話をもとにWebエントリーに書くべき必要な●●●をお教えします。
- たとえHTMLを書くためにスクールで教えられた"ある練習方法"で何時間かけようとも時間がかかりまくるだけで、実はそれ程上達しない"ある練習方法"があります。その練習方法とは?
- もしこの練習方法をずっと取り入れているなら今すぐ辞めてください!スピードが問われるこの業界では上達するスピードも重要です。いくら初心者だからといってちんたらちんたら勉強をし続けるわけにはいきません。
HTMLを書くために、スクールで教えられる"ある練習方法"は一見理にかなっているように思えるのですが、実際現場でそんな"練習方法"はではとてもじゃないけど間に合いません。 あなたには"ある練習方法"が効率の悪い理由を現場の目線でちゃんと理由を説明致します。
- Webデザイナーをやることによって、人生の目標までショートカットできる理由とは?
- これであなたの志望動機はバッチリです。面接官に「志望動機は?」と聞かれてビクビクする必要はもうありません。
なぜなら、Webデザイナーやることによって人生の目標までがショーットカットできることがわかってくるようになるからです。
それはもしあなたが、将来「お店を出したい」「カンセラーになりたい」「人の役にたつ仕事がしたい」「女性の代表みたいな存在になりたい」
「経営者として成長したい」というような目標だったとしてもです。 ショートカットして1ヶ月でも早くあなたの人生の目標を達成してください!
- 初めてWebデザイナーとして会社に入ったときにビックリする事実とは?
わたし自身もビックリしたそのWebデザイナーとして採用された後の事実です。
- この事実はWeb業界特有の現象かもしれません。なぜならば、わたしの同期のWeb業界に就職した人間も同じことを言っていたからです。
憧れのWebデザイナーに就いた後に後悔してほしくないために、あらかじめ伝えておきたいことがあります。
あなたには先にお伝えしておきますので、この教材で心の準備をしておいてください。そうすることによって、今何を勉強しておくべきかやどういう力をつけておくべきかがよくわかります。これこそ現場にいるわたしがからこそお伝えできる内容です。 わたしが現場で働く現役の人間だからこそお伝えできる事実です。
- 求人情報によくある「実務経験者歓迎」「実務経験1年以上」「実務経験2年以上」
そもそもWeb デザイナーの「実務経験」って?
- あなたはWeb制作会社に1年間勤務したことがある人だけが「実務経験1年以上」の条件をクリアしていると思っていませんか?
もしそう思っているのならば今すぐ考え方を変えてください。
「実務経験1年以上」なんかは屁でもないです。 現場で働いているわたしが「実務経験1年」のレベルがどれだけの程度のものか詳しく解説しますので、是非しっかりと動画解説をお聴きください

…これで全てではありません。
これらはあなたがWebデザイナーを目指すための「序の口」程度にしか過ぎません!
この教材を見始めたが最後、その驚愕の内容に興奮したあなたは
まるでヤフオクで落札する5秒前のようにパソコンに食い入ってモニターから離れられなくなる事でしょう!
教材を見終えたあなたはその興奮を抑えることが出来ず、
自分がWeb業界で活躍している姿を想像してしまって、
モニターの前で1人でニヤリとしてしまうでしょう。
- たとえ「30代でもWebデザイナーはきついかなあ」と年齢で悩んでいたとしても、たった4分で解決してしまうそのアピール方法とは?
- もしあなたが「選考に通らないのは年齢のせい・・・」と思っているならば、今すぐにその考え方を変えてください。
30代だからこそアピールできることがあります。20代の社員ばかりの会社が上手くいってますか?
あなたがこれまでに経験したことと応募する会社が求めている部分をマッチさせる必殺のアピール方法とは? 30代からWebデザイナーとしてWeb業界に入った人はいくらでもいます。
- 必然的に採用される確率がアップしてしまう、ほとんどの人がやらない直接求人を募集しているかどうか聞く方法とは?
- この方法はそもそも競争がない状態になりますので、面接を受けると採用される確率は普通に求人の応募するよりも上がります。
なぜならば、もともと求人を公開していないことと、Webデザイナーを募集しようかと思っている会社にしかめぐり合わないからです。
なので、通常1人の枠に10人応募してきますが、1人の枠に1人の応募が実現できるのです。 その採用される確率がアップしてしまう直接求人を募集しているかどうか聞く方法とは?
- 「こいつはデキルやつだと」思わせることができる"未経験"を逆に活かした面接テクニックとは?
- なぜ"未経験"を逆に活かして逆に採用が決まることができるのでしょうか?あなたは採用担当者と面接する時間はだいたいどれくらいだと思いますか?30日間ですか?60日間?ちがいますね。たった30分や60分なんです。向こうがどのような事業をしているかなどの話もありますので、実質あなたが作品の説明やアピールできる時間はもっと少なくなり20分ぐらいのものです。たった20分なら・・・ "未経験"だからこそこのたった20分の時間が有効になる面接テクニックとは?
- 何の努力も無しに、競争率が低く、質の良いWebデザイナーの求人を見つける都合の良い2つの方法とは?
- 求人情報を探すときにあなたはお決まりの「リク○○NEXT」や「Fin○ ○○b!」だけで探していませんか?
もしそうならば、放送局のアナウンサーになるぐらいの競争率の激しい求人に手を出していることになります。 それ以外の都合の良い求人情報を見つける方法を知って自分の好きな会社に応募してください!
- たとえ1人の求人枠に対して100人の応募があるようなWebデザイナーの求人であっても、一気に10人以内に入ることができるアナログな方法とは?
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これからWebデザイナーとして転職しようとしているあなただからこそデジタルな方法ではなくアナログな方法を忘れがちなのです。 誰でもカンタンにできる江戸時代から使われているアナログな方法はあたりまえ過ぎて拍子抜けするかもしれません。
- スクールでは絶対に教えてくれない、Webデザイナーになった後の具体的なキャリアステップとは?
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具体的にWebデザイナー後にどういうキャリアを持った人がいるのかの事例を紹介します。 Webデザイナーがこれからの時代、いかにつぶしが利くかということがわかってもらえます。
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- この方法はWeb業界ならではの求人の探し方です。
これのコピーは実際にそのサイトに掲載されていた求人のものです。
「本能に訴えかけるデザインのできるWebデザイナーさん正社員で募集」 あなただけにその探し方をお教えします。
- たとえスクールから気に入った求人情報がなくともスクールを自分の都合の良いように利用する方法とは?
- もしあなたがWeb養成スクールに50万円も支払って通ったのに、「良い求人情報をくれない」「ハローワークにいってください」などと言われて不満を持っているのならば、他で探した求人情報をスクールを自分の都合の良いように利用してください。
ムダにスクールにお金を払うことなく、もとを取る程利用すればいいのです。 その具体的なスクールを自分の都合の良いように上手く利用する方法とは?
- 元DTPデザイナーがWebデザイナーに転職するときに陥りやすい採用されにくくなる3つの原因とは?
- もしあなたが元DTPデザイナーならば、DTP出身ならではの陥るワナがあります。
しかし、逆にそれさえあらかじめ知っていれば、あなたのデザイン力は強烈なアピールポイントとなりWebデザイナーとして転職に成功するでしょう! その採用されにくくなる3つの原因とは?
- Webデザイナー養成スクールで与えられる課題が実はプロから見たときに採用したいとは思わない本当の理由とは?
- あなたがスクールで作った作品をポートフォリオにして選考に落ちているのなら、実はそこに原因があります。
でも、もう安心してください。
スクールで作った作品が、なぜプロから見たときに採用したいとは思わないかの真の理由をあなたにお教えします。 これを知って採用されるポートフォリオを攻略してください!
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ちょっとだけ待ってください!憧れのままで転職活動を進めるのは危険です。
いち早く、リアルな現場の仕事108個を知ってください。
- Webデザイナーが現場でやっている具体的な実業務の108個をすべて公開します。
これ程会社に入った後のイメージができる情報は他にないでしょう。 Webデザイナーは自分の好きな個とを仕事にできるからこそ、あなたに知っておいてもらいたい、現場の具体的な業務をすべて公開します。
- 面接官のWebディレクターが目を丸くさせる程、すばらしくて「今すぐ採用したい」と思わせるWebデザイナーとして作品としてWebサイトを制作するときに付加価値をつける"ある方法"とは?
- これをやっていれば、文句なしで採用が決まるでしょう。
もしかした「WebデザイナーじゃなくてWebディレクターの方がいいかもしれないね」と言われつつもWebデザイナーとして採用されます。 その付加価値をつける"ある方法"とは?
- 「え?前職はWeb関係のお仕事をされていたんですか?」と採用担当者が思わず言ってしまう、ポートフォリオに添付する"2つのシート"とは?
- 全く同じサイトを作った応募者がいたとしても、この2つのシートを添付するかしないかだけで雲泥の差が開きます。
あまり大きな声では言えないのですが、わたしの知り合いのWebデザイナーの求人を出している採用担当者は
「この2つのシートがあるだけでも採用しようかなと思っちゃう」という話を聞きました。 その超効果的なポートフォリオに添付する2つのシートとは?
- スクール生として勉強している間に、1つは作っておくべきWebサイトの題材とは?
- Web養成スクール生として勉強している間に、この題材で1つは作っておけば、ポートフォリオとしても使えるし、採用担当者もあなたの実力を正確に判断してくれます。
あなたには本当は実力があるのに題材が悪かったために、落選してほしくないので、是非1つは作っておいてください。 歌唱力があるのに選曲が良くなかったためにオーディションに合格しないのがもったいないのと同じです。
- オリジナリティーのある斬新なWebサイトの作品を10サイト制作するよりも、ある1つのサイトを制作することによって劇的にプロ並みに近づくサイト制作の方法とは?
- この方法は「超」が×40コ付くほど重要です。これからWebデザイナーとして転職活動をしようとしている人はもちろん、既にプロの人もやっているこの方法は、あまりにもシンプルすぎて「もし、この制作方法を知らなかったら…」と、背筋も凍るような恐怖さえ感じるかもしれません… あなただけにはその方法をお教え致しますので、安心して下さい。
- 知り合いの友人にホームページを作ってあげても実務経験にならずに、失敗する5つの原因とは?
- もしあなたが友人に作ってあげたホームページを転職活動用で使うポートフォリオに入れるならばオススメはしません。
なぜならば、その友人のために作ってあげたホームページでは、採用担当者はちゃんとした判断がしにくいからです。 結果的に不採用になってしまう、その5つの原因をあなただけにお教えします。
- 今や現場で必須スキルになっている●●●を利用したWebサイトとは?
- 数ある●●●を利用したサイトのうち1つでもいいので、使えるようにしておくことと、ポートフォリオの中に1つとしてあれば採用につなげるには非常に効果的でしょう。 今現場で●●●を利用しないwebサイトの方が逆に少ないぐらいです。その●●●とは?
- Webデザイナーになろうとする人の性質から導く転職術とは?
「世界は自分を中心にまわっている」がヒント!
- もしあなたが「面接で上手くしゃべれるかなぁ」と心配しているのでしたら、それは自分が不得意だと思っているからじゃないでしょうか?
不得意だと思うことを伸ばす必要はありません。あなたが得意な部分で勝負できる方法があります。
Webデザイナーになろうとする人の性質をご存知ですか? Webデザイナーになろうとする人の性質から導く転職に成功する考え方を伝授します。
- 自分の好きなサイトを作って「人からの感謝」と「実務経験」を得られ、更に楽しくWeb制作ができる、具体的な方法とは?
- もしあなたが作品作りのためにどんな題材で何を作ろうか迷っているのならば、この具体的な方法で題材を選んでみてください。
この方法を実行すると一気に「実務経験」「新たな出会い」「人からの感謝」「Webデザイナーとしてやっていく自信」が得られることができます。 この方法は実際に現場でも使っているところもありますので、1度やってみる価値は必ずあります。
- Webデザイナー養成スクール生が失敗しやすい、採用担当者に「はぁー」とため息をつかせてしまう作品の題材とは?
- 特にFlashを習い立てのスクール生が失敗しやすい例です。
この題材のみのポートフォリオで選考に挑むと、おそらくどこの制作会社にも採用されるのは厳しくなってしまいます。 そのスクール生が失敗しやすい作品の題材とは?

…まだこの程度では終われません。
全てを公開すると言った以上は全て公開します!
この教材を実践したあなたは目を見張る程効率的にプロに近づくことができ、
周りから不思議がられるかもしれません。
「本当は実務経験あるんじゃないの?」
と突っ込みを受けてしまう事になるかもしれません…
あなたは本当は未経験者なのに、
逆に実務経験が何年もあるのに未経験者だと偽っている人だと思われないように注意してください!
- 採用される人のポートフォリオ、採用されない人のポートフォリオの決定的な違いとは!?
- 採用されない人"のポートフォリオ、"採用される人"のポートフォリオは一目瞭然です。
知らず知らずのうちに"採用されない人"のポートフォリオを作ってしまう、決定的な3つ箇所とは!? 採用されない人のポートフォリオを知ってあなたは採用されるポートフォリオを作ってください。
- 採用されるポートフォリオを作るためのシンプルな方程式とは?
- 採用されるポートフォリオ = Webディレクターを納得させるポートフォリオ
になります。
この方程式さえ意識すれば、誰でもカンタンにWebデザイナーとして転職に成功するための根本が理解することができます。 この秘密の方程式で次々と採用を決めちゃってください。その具体的な理由を現場の目線で解説しています。
- たとえ自分の作ったWebサイトがプロ並の出来ではなくとても、採用される確率が2.4倍になってしまう、ポートフォリオに入れる9つのプラスアルファーとは?
- もしあなたが「自分の作ったWebサイトなんて恥かしくて面接にもっていけないよ・・・」と思っているのならば、
今すぐその考えは捨ててください。
そのWebサイトでも9つのプラスアルファーを付属するだけで、一気に採用される確率が2.4倍になります。 もしポートフォリオの作品がたとえ1つだったとしても抜群の効果を発揮するでしょう!
- あなたの今作っているサイトのサイドカラムは左右どちらにありますか?2カラムでサイドナビが左にある場合とサイドナビが右にある場合の人間工学に基づいた理由とは?
- あなたがもし今から作品を作り始めるなら、この人間工学に基づいたちゃんとした理由を知ってから、
サイドナビが左にするかサイドナビを右にするか決めてください。
この理由は面接でも多いに使えます。 スクールではここまで教える能力のある人はいないでしょう。もしあなたがこんなことを既に知っているのであればこの教材は買わないでください。既にWeb業界で大活躍できているはずです。
- Webデザイナーになる人のほとんどが、○○○力をアピールしてしまいがちですが、実は●●●力をアピールする方がはるかに採用担当者には印象が良いんです。その●●●力とは?
- ○○○力をアピールしてしまうの人が多いのは、Webデザイナーになろうとする人の性質が○○○力を上げることを意識しているからです。
しかし、社内でWebデザイナーとして就職するのであればたとえ○○○力があったとしても、●●●力をアピールする方が採用されやすいんです。
その理由は? ●●●力は誰でもがアピールできることなんです。
- 今までWebサイトのデザインに時間がかかっていた人が、たった一枚のシートを作るだけで、デザインにかかる時間が4分の1になってしまう、そのシートを作る秘訣とは?
- このシートは実際のお客さんにも採用担当者にも見せてください。
なぜならばWebサイトを制作した過程が一目瞭然にわかるからです。
このシートはどんなWeb制作会社でも作っていますので、あなたが作品を作るときも多いに役立つでしょう。 このシートを作る秘訣をお教えします。
- たとえ前職が全くWebと関係のない仕事をしていたとしても、前職を大いにアピールすることができる、Webデザイナーならではの究極の職務経歴書の作り方とは?
- webデザイナーとして転職するからこその前職のアピールの仕方を伝授します。
この職務経歴書の作り方を知ったときあなたは、まるでスーパーサイヤ人になった気になることでしょう!
今後の転職活動が楽しくなってわくわくしながら面接に臨むことができます。 あまりにも楽しくて面接中にニヤニヤするのは控えてください。
- 事例:楠本真也が面接中に採用担当者に「その資料いただけませんか」と言わせて採用を決めた、最後の切り札として用意していた相手がほしがる資料とは?
- わたしが実際に採用の決め手になったそのときに作った資料は、「超」が8個つく程、相手がほしがる資料を作りました。
そのときの資料の雛形をあなただけにお渡し致します。 これを最後の切り札として持って置き、面接の最後にこの資料を出して採用担当者をノックアウトしてください。
- 採用されるポートフォリオに必ず記載されている「コンテンツ優先順位」とは?
- Webサイトを作る際は「ページ全体コンテンツ優先順位」「ページ内コンテンツ優先順位」を意識して、Webサイトを構築していきます。ポートフォリオにはそのまま「コンテンツ優先順位」を記載することで、面接官にもわかりやすく伝えることができます。 具体的に「コンテンツ優先順位」がどのように決められていくのか解説しています。
- Webデザイナー、Webディレクター、Webマスター、Webマーケッター、Webコンサルタントを名乗る人の中でも、ほとんどの人が理解していないWebサイトで成功するための3つの極意とは?
あなたの作品はこの3つが明確になっていますか?
- たとえWebデザイナーとして転職できたとしても、この3つの極意を理解していなければ、後で苦しむことになります。
逆にこの成功する3つの極意さえ理解していれば、Webデザイナーになった後の次のステップでも十分に活躍することが可能です。 「なんでこのサイト作ってるんだっけ?」と路頭に迷ったときはこの3つの極意を思い出してください。

…この教材では、これらの内容を分かりやすく、
図解などを使用して徹底的に動画解説してあります。
これらの教材を読み、実践する事であなたにも可能な事なのです。
なぜならば、Webデザイナーになるために生まれ持ったセンスや知力、向き不向きではないからです。
Webデザイナーは誰にでもなれるのです。

今回、実際に現在採用担当者として100人以上のWebデザイナー志望応募者の対応をしているWeb業界の方から本教材に対するご推薦のお言葉を頂戴致しましたのでご覧下さい。
はっきり言って、採用担当者として顔を出してここまでリアルな事情を公開できることはまずありません。ただ、今回は私のたってのお願いで特別にご登場していただきました。

私は、採用活動に関わる機会が多く、1年間に100人以上の応募者の対応をしてきました。その中でいろいろと思う事がありました。
「なんでこれをやってこないんだろう?」
「アピールポイントがズレているなぁ」
「出している求人情報は読んでるんだろうか?」
数多くの応募情報・応募者と接している内に、現場と応募者のギャップを感じずにはいられませんでした。
WEBディレクターとして実務をこなしながらも、その合間に応募情報に目を通す訳です。それなりに時間を割く事になるので、こういったマニュアルでまず「何をすべきか」を知り、現場とのギャップ感を埋めた状態で応募していただけると、採用効率も上がり、現場としても大助かりです。
このマニュアルは、ただ読むだけのマニュアルではなく、購入者限定公開されているセミナー動画も配信されるので、音声と映像と共に情報が入ってきて、非常に吸収しやすく、実践に結びつきやすいようになっていますね。
転職活動にあたって、こちらとしてはやってきて当然だと考えている事を応募段階でやってこない人があまりにも多い。逆に言えば、それを知るだけでも、第一段階はクリアです。
正直、全員このマニュアルの内容を理解した上で応募してきてくれないかな、と思います。そうすれば圧倒的に採用効率が上がるので。
「採用が決まるテッパンの一言」これにはやられました。こんなことを実際に面接で言われたら、もうズキュンです!もちろん、実績やプレゼンスが伴っていることが前提ですが。
デザイナー志望の方には、「デザイナー気質」というものがあります。それが、面接においては不利に働くことがよくあります。つまり、それを把握して、あえてそうではない部分を見せる事で、「お、コイツは違うな」と思わせることもできます。
そして、実はあまり言わないで欲しい、バラさないでほしいことも、このマニュアルの中で楠本さんは言っちゃっています。
実際これはプロはみんな口には出さないながらも、やっていることです。なぜ言わないのか?正直、見栄みたいなものです。自分にチカラがないように思われたくはないので。
自分の作品やポートフォリオのサイトがそこそこでも「おっ」と思わせる事はできます。これは、現場が何を求めているかを知り、そこに対して見せるべきもの、アピールすべき内容をしっかり伝える必要があります。なかなかそのあたりを自主的に伝えてきてくれない事もあるので、面接の中では、それを引き出す為に、いろいろな質問を、様々な角度からしています。こちらとしては、良いところを引き出して、まだ言えていないかもしれないアピールポイントを聞こうと思っています。ですが、これらの質問の返答に窮してしまっている方も多く見られますので、「いや、責めてるわけじゃないんだけど。。」とこちらが困る事もあります。できれば、その要素を面接官に聞かれるより先に伝えておきたいですよね。
その要素を作品集と書類に盛り込む事で、圧倒的に有利になります。ただ、これは現場に入らないとなかなかわからないことでもありますが。
このマニュアルには、内定を勝ち取るために「何をすべきか」それが詰まっています。 時間と、これまでの努力、自己投資を無駄にしない為にも、内定への意識改革をこのマニュアルで行って、ぜひ望む内定を勝ち取って下さい。
もしこのマニュアルがあなたのお役に立てることができるのならば、この教材を無料で公開したいのは山々なのです・・・。
しかし・・・・
仮に、無料であなたがこの方法を手にしたらどうなるか?
多分、ほとんどの方が失敗する事でしょう。
なぜなら、無料で手にした事により無意識のうちに「どうせタダだったし・・・」という感覚が脳に働き、スグに諦め、スグにくじけてしまうからです。しょせん、無料のものは、無料の価値でしかないのです。
...もしあなたがこのノウハウを手にしたら。

- 効率良くプロとしての実力をつけ、Webデザイナーとして転職に成功しているあなたの姿を・・・。

- フリーランスや独立して自宅で自由にWebデザイナーとして活躍しているあなたの姿を・・・。
プロのWebデザイナーとして転職するために、普通に練習し続けるだけでは知ることの出来ないノウハウが
この『Webデザイナー転職成功術』には惜しげもなく収録されています。
70万円の授業料を支払ってスクールに通っても知る事は出来ません。
6ヶ月間の職業訓練に行ってひたすら授業を受けても誰も教えてはくれません。
1冊2800円もする専門書を何度も買って、2年間勉強し続けても転職に直結しないことに気づかないかもしれません。
このノウハウは合計140万円を支払った私自身のスクール経験や書籍による勉強、
Web業界で300以上のWeb制作にWebデザイナー・Webディレクターとして携わってきた経験、
セミナーなどを主催し未経験の方を何名も指導してきて転職成功み導いた経験、
そして数多くのWebスクールの方々、現役のWeb業界で活躍するクリエイターの方々と現場で接して来た実績の結晶でもあります。
そんなノウハウに対して、あなたはどれだけの価値を感じてもらえるでしょうか?
私は、この価値があると感じている『Webデザイナー転職成功術』を42,000円でお譲りしようと考えています。
通常の専門書籍に比べると、ハッキリ言って異常な金額です。
しかし、私はそれでも安いと感じています。
通常、スクールで単にソフトの使い方や技術を学ぶだけでも以下のような費用がかかります。
~某スクール1の場合~
[Webデザイナーコース(通常クラス)]
| 入学金 |
52,500円 |
| 授業料 |
588,000円 |
| 教材費 |
31,500円 |
[Webデザイナーコース(速習クラス)]
| 入学金 |
52,500円 |
| 授業料 |
514,500円 |
| 教材費 |
31,500円 |
~某スクール2の場合~
[Web総合実践コース]
| HTML |
Photoshop |
サイト制作 |
| FTP |
Illustrator |
カウンセリング |
| Dreamweaver |
Flash |
Fireworks |
[Web総合転職コース]
| HTML |
Photoshop |
Fireworks |
| FTP |
Flash |
PHP |
| Dreamweaver |
サイト制作 |
企業説明会 |
| Photoshop |
カウンセリング |
~某スクール3の場合~
[Webデザイナーコース]
| 入門講座 |
3単位 |
| グラフィック基礎講座 |
16単位 |
| HTMLコーディング基礎講座 |
11単位 |
| Flash基礎講座 |
9単位 |
| Webサイト構築講座 |
11単位 |
Illustrator&Photoshop
実践講座 |
12単位 |
| 卒業制作 |
4単位 |
その他講座あり
[Webデザイナー総合コース]
| 入門講座 |
3単位 |
| グラフィック基礎講座 |
16単位 |
| HTMLコーディング基礎講座 |
11単位 |
| Flash基礎講座 |
9単位 |
| Webサイト構築講座 |
11単位 |
Illustrator&Photoshop
実践講座 |
12単位 |
| 卒業制作 |
4単位 |
| ActionScript |
2単位 |
| メイクアップムービー |
3単位 |
| ギャラリーの制作 |
3単位 |
| ビデオの再生 |
2単位 |
その他講座あり
※コース名、講座名など実際と相違する箇所がございます。
このようにPhotoshop、Illsutrator、Dreamweaverなどのソフトの操作を知るだけで10万、20万と費用がかかってしまうのです。
教材で解説している内容の一部分だけで数十万円の内容が含まれている上に、
数多くのWebデザイナーを目指している人を見て来た経験、
私自身のスクール時代の経験や、現在まで現場での経験も含まれています。
そう言った理由から、この教材は42,000円以上の価値があると思っています。
しかし…
私がいくら大きな価値を感じていようとも、
「どうしてもWebデザイナーになりたいけど、どうしていいかわからない!」
あなたがそう悩んでいるのであれば…
その辛さを良く知っている私としては、
効率良く学習したいと願う多くのWebデザイナーを目指している人にこの教材を見て頂き、
そして実践して短期間で転職に成功して頂きたいと思っています。
ですので、
この教材は19,800円でお譲りしたいと思います。
しかし、それでもまだ高いと感じるようであれば
無理にお申し込みいただかなくても大丈夫です。
なぜなら、
本当にWebデザイナーになりたいと願っている方にだけ
実践して頂きたいと思っているからです。
中途半端な気持ちでお申し込みはして頂きたく無いのです。
この教材は、私が現場で実績を出し続けてきたノウハウの結晶なのです!

あなたにWebデザイナーとして転職に成功して頂く為に、徹底的に解説させて頂きました。
「自分がWebのプロとして成功するために、この投資は惜しまない!」
そう決断の出来る方のみお申し込み下さい。
動画解説 3時間53分10秒 / PDFファイル98ページ




現場のプロの目線であなたの作品をチェック!
企業に応募する前にポートフォリオ添削を受けてください。
あなたが受けようとしている会社の面接に行く前に、プロからのポートフォリオ添削を受けることによって、採用される確率が格段に上がります。

Aのポートフォリオは自分の作った作品をただ印刷しているだけで、面接でWebサイトを制作した意図が伝わりませんでした。
しかし、
Bのポートフォリオでは、どうしてこういうデザインにしたのかの理由付けとして「ページ内のコンテンツの優先順位」を説明することができたからです。
更に、「お問い合わせの電話番号をヘッダーの目立つところに入れる」などのユーザー目線での制作をしたことをしっかりとアピールできてたので採用されました。
これは採用された理由の
ほんの一部にしか過ぎません・・・
自分で作った作品は"自分の都合の良いような目線"で見てしまいがちです。
Webサイトは多くの人に見られるものですので、他人からの客観的な目線が重要になります。
ポートフォリオ添削を受けずに本番の面接に望むと"自分よがり"なWebサイトを採用担当者に見せることになりかねません。
ポートフォリオ添削を受けて、万全の状態で選考や面接に望んでください。
【期間】
無期限
【回数】
制限なし
【添削を受ける連絡方法】
support@cremeshi.com
にご連絡ください。ポートフォリオサイトのURLまたはポートフォリオのデータをメールで添付してお送りください。
※データの容量が大きい場合はオンラインストレージ等を利用するなどの方法をとります。

1年間(期限内回数無制限)転職できるまでメールサポートします!
今回ご購入いただいた方には感謝の気持ちとして、転職できるまでメールサポートをお付けします。
転職活動は「不安」や「心配」が付きものです。
もうあなたは1人で悩む必要はありませんし、苦労をする必要もありません。
なぜなら、私が最短最速でWebデザイナーとして転職できる成功術を徹底的にお教え致しますし、スクールでは聞きずらいことも聞いてください。
現役のプロから聞きたいことを聞けるチャンスです。


【期間】
ご購入から1年間
【回数】
制限なし
【添削を受ける連絡方法】
support@cremeshi.com
にご連絡ください。

アップグレードの際に、最新の教材をあなたに無償でプレゼント致します。
(もちろん、バージョンUPの度に・・・です。)
Web業界のトレンドは非常に速いです!
どんどんソフトや技術がアップグレードしてくので、当然この教材もアップグレードが必要になります。
常にみなさまの声を聞きながら教材の完成度を高めていこうと思います。
つまり、今後あなたが「Webデザイナー転職成功術」を購入するのに、お金は一切かかりません。
お支払い頂くのは最初の一回限りなのです。
また、本教材は以下のような構成となっています。


- 【採用対策編】
- 1."未経験"からでも採用が決まるための「X」と「Y」
- 2.現在Webデザイナーに求められていること
- 3."未経験""実務経験なし"を逆に活かす極秘面接テクニック大公開!
- 4.AさんとBさんどちらが採用されるか
- 5.「実務経験」とは?
- 6.どうやってわたしが"実務経験なし"を"実務経験あり"にしたのか
- 7.今後Webデザイナーとして生き残っていく方法
- 【事例編】
- 1.悲惨なITスキルから・・・
- 2.わたしが採用された理由は「理由付け」
- 3.採用担当者を落とすための徹底的な戦略方法

第1章 異業種からWebデザイナーなって人生が変わる理由
第2章 未経験でも採用が決まる大原則
第3章 ありえない実務経験の作り方
第4章 非常識な求人の探し方
第5章 次々と採用が決まるポートフォリオの作り方
第6章 採用担当者が必ずチェックするXHTML+CSS
※これらは各章ごとに動画解説とPDFファイルのセットになっています。
動画解説 3時間53分10秒 / PDFファイル98ページ

動画解説 3時間53分10秒 / PDFファイル98ページ

「Webデザイナー転職成功術」は未経験からでも
Webデザイナーとして転職するための核心を突いている教材です。
-
あなたが、この教材を購入して365日間、マニュアルを見て、そして実践され、
作品を作り、転職活動をし、ゆっくりでいいのであらゆることをしてみてくだい。
もし、あなたが「この教材では転職できない」と思った瞬間すぐに連絡をください。
1週間以内に全額返金させていただきます。
「この教材では転職できない」と一瞬でも思ったら全額返金させて頂きます。
その際、振込手数料も当方が負担致します。
なお、返金要請の際には、理由は一切問いません。
条件も一切ありません。
気まずい思いをさせませんので、安心してメールをください。
-
保証期間は異例の365日です。
今の仕事が忙しくて、なかなか転職活動ができない方でもこの教材で学び、
ゆっくりと進めていく時間があります。
-
もし、返金を申し出られたとしても、教材はすべてあなたのものです。
それは私を信用して貴重な時間を割いて、私の教材を試していただいた、
あなたへの感謝の気持ちだと思っていただければと思います。
返金依頼のメールが届いたら、2週間以内に全額返金いたします。
振込手数料はこちらで負担いたします。安心してメールをください。
返金依頼先アドレス:support@cremeshi.com
ここまで、保証をつけるのは、ほとんど無いことだと思います。
スクールが「転職できなかったら入学金と授業料を返金します」というのは
私の調べによれば聞いたことはありません。
私はあなたにWebデザイナーになってほしいと思って、この教材を提供しています。
もしあなたが「この教材では転職できない」と思うのであれば、
私はあなたに対して大変に失礼で申し訳ないことをしていることになります。
なので、転職できなばければ全額お返しすることは当たり前だと思っております。
そして返金を申し出てこられたあとも、Webデザイナーを目指されているのならば
私とあなたは変わらず仲間であることを誓います。
動画解説 3時間53分10秒 / PDFファイル98ページ


私も30代なのですが、この年齢で本当に未経験でも
Webデザイナーとして転職できるんでしょうか?
プロとして実務レベルに達していれば、
30代からでもWebデザイナーとして転職することは可能です。
30代で未経験からWebデザイナーとして転職している方はいくらでもいます。
もちろん転職に成功された方々は、未経験でしたがプロとして実務レベルに達していると判断されて、
採用されているわけです。
年齢は気にする程ではありません。
なぜなら、Webの需要はまだまだ高まってきていますので、
Web業界の労働人口が増加傾向にあり平均年齢は高くなってきてるのです。
現在のWebデザイナーの平均年齢は男性が35.6歳、女性が32.8歳です。
※『Webデザイナー白書 2010』データより
この教材はどのようなレベルの人が対象ですか?
Webデザイナーを目指されている方で、未経験の方を対象とさせて頂いています。
つまり、初心者向けです。
特に、30代の方や女性のお客様が多く購入されていますが、
年齢や性別は問いません
今働きながらWebデザイナーを目指しているんですが、
どれくらいの期間で転職できるようになるでしょうか?
教材ご購入後、早い方は2~3ヶ月で転職が決まっています。
もちろん個人のスキルのレベルによってWebデザイナーになれるまでの期間は異なりますが、
この教材で、ムダのない学習方法や転職活動方法をお教えしていますので、
より早くWebデザイナーになれることができます。
独学でどこまでできるのか心配しているのですが
この教材を見れば本当にWebデザイナーになれますか?
見るだけではWebデザイナーになれませんが、
忠実に実践して頂けるならば、転職できると確信しています。
この教材を利用して何名もの方が
Webデザイナーとして転職に成功されている方がいるのは事実だからです。
Web業界は新しい技術やトレンドの変化がスピーディーな世界です。
毎回毎回スクールに通うことなんかできませんので、
その場その場で自分でスキルを身につける独学力が必要になります。
実際、プロとして現場に入ってからが本当の独学力を求められます。
カンヌ国際広告フェスティバルグランプリを受賞された、
世界的に有名なWebデザイナーの中村勇吾さんもNHKのインタビューで次のように語っています。
茂木健一郎「いわゆる独学ってことですか?」
中村勇吾「そうですね」
茂木健一郎「独学でも大丈夫だと思われますか?ご自身の経験から・・・」
中村勇吾「逆に独学の人の方が全然強いですね。ええ。
Webとか特に、どんどんその体型自体がすごくダイナミックに変わっている中で、
何かひとつの体型を完全に習得するっていうのはもう全く意味がなくて、
もうその時々によって応じて反応しながらやっていく・・・そういう反射神経ですよね」
このようにその時々で反応できる力が重要であることが理解できます。
ですので、ご自身が行動せず、
「スクールに行っても就職先を紹介してくれなかった」
「授業で私のわからないところを全然教えてくれない」
というような受け身な考え方をするタイプの方は、この教材を利用しても結果は出ませんので
あらかじめご購入はお断りさせて頂いておりますので、ご了承ください。

この教材には私の持てるノウハウの全てが詰め込まれています。
「今でも、Webデザイナーに転職するための方法は十分わかっているし、Web制作技術もプロ並みにある」
あなたがそう感じているのであればこのマニュアルは必要無いと思います。
しかし…少しでも転職について不安や悩みがあるのであれば
この教材を手に取り、実践して見て下さい。
「Webデザイナーは、誰でもなれるし、Web業界は人生がエキサイティングしてめちゃくちゃ面白い!」
そんな想いで、この教材を作り上げました。
普段からWeb養成スクールの運営者と付き合いもあるので公開するのも本当に迷いましたが、
この教材によって多くのWebデザイナーをやってみたいと思ってる人がより
楽しくWeb の仕事ができるように喜んでで頂けるならば
私の知恵も少しは役に立つものと思っております。
最後まで目を通して頂き、ありがとうございました。
また、お会い出来る日を楽しみにしております。

先ほども申し上げましたが、私は現役のWebデザイナー / Webディレクターです。
私は通信教育販売業者ではりません。
このような教材を大量に販売して儲けたければ、Web制作の現場の仕事を辞めて、
もっと効率がよく生徒が集まるシステムにします。
本気で 「Webデザイナーとしてプロとしてやっていきたい」「Web業界で仕事をしていきたい」
と願っている方のお手伝いをしたいと思っているので、
現役の立場でリアルなお話をすることがわたしのできることだと思っております。
多少、非効率な販売をしてるかもしれません。
しかしここまでするのは、ゆくゆくは本気の方とは仲間になったり、
ビジネスパートナーとしてお仕事をしたりお付き合いをしたいという理由があるからです。
Webを利用したい様々な業種の人にWebを活用をした提案をしたり制作したり売上向上のお手伝いをすることは本当に感謝されますし、Webができる人たちが集まって、WebアプリケーションやWebサービスが自分たちで発信できるのはめちゃくちゃ面白いです。本当にエキサイティングな時間が過ごせます。
また、Webを上手く活用できるようになれば短い時間であなたのやりたいことも達成することが可能になるのです。
でも、世の中にはそんなことも理解していない人がまだ山ほどいるのです。まだまだチャンスはあります。
エキサイティングな人生な第一歩を1日でも早く踏み出してください。

私は、今もしWebの仕事をしてなかったら・・・
と思うとゾッとします。
現在、Webを利用せずに成功している業種はありますか?
[不動産業]
物件情報をWebポータルサイトとして運営しています。
[飲食業]]
飲食店のクーポンや割引券を紹介してWebで集客しています。
[芸能]
今やブログをやっていない芸能人の方が少ないでしょう。有名人も記事を書いて人気を集めています。
[小売業]
大手百貨店が次々閉店し、オンランショップに切り替えています。
[金融業]
銀行や証券でネットをもってないところは皆無に等しいでしょう。
[サービス業]
ネットで予約システムの無いところは集客が弱く、売り上げが落ちています。
[広告業]
2010年2月、電通の発表によると、遂にWebの広告が新聞の広告費を上回りました。
もうご存知のように、これからの時代はWebを上手く活用できないと生き残っていけないのです。
1日でも早くWebの仕事ができるように潜り込んでください。

最後に、あなたにこの言葉をお伝えします。

これはあの堀江貴文が株式会社ライブドア代表取締役社長時代に一貫して社内に流していた格言です。
この言葉はライブドアだけではなく、Web業界に携わるほとんどの人に当てはまるのではないでしょうか。
ライブドアの社内では「検討します」という言葉はタブーだったそうです。
なぜならば、トレンドの早いWebの業界では「決断」を遅らせることがリスクに繋がるからです。
先ほども申し上げましたように、この教材には全額返金保証をつけさせていただいております。
その理由は、この保証によって金銭的リスクなくこの教材を手に入れ、あなたに本気でWebデザイナーになってほしいからです。
しかし「決断」を遅らせることによる時間的リスクは、決断する以外に回避する方法はありません。
この教材を通して私との出会いをキッカケに、
あなたの人生がより楽しいものになって頂ければ幸いです。
Webデザイナー / Webディレクター

動画解説 3時間53分10秒 / PDFファイル98ページ

NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」
中村勇吾 2008年4月1日放送分 インタビューの一部を引用